…なんか昨日の日記のままだと
「嗚呼。そういえば昨日はしきりにかの人は今日が自分の最期だと口にしていた。果たして…」
などと吉川英治の小説のような一節が各位の脳裏に思い浮かぶことは必定なので、とりあえず(まわりくどいなあ(´д`;))。
昨日は、夜はあまり暑くなかったかもしれません。湿度が低かったんではなかろうかと。風もそこそこあったので一昨日ほどのしんどさはなかったです。
逆に言うと一昨日の暑さは凄かったのだと思う。なんというか、熱が身体の内側に籠もってどんなに汗をかいても落ち着かない感じがした。夜に走って、走った後そうだったのだから相当暑かったんだろう。日中に走ってたらほんとに死んでも不思議じゃないです。
(よろしければひとこと)
2007年08月13日
生存証明
posted by KaTO at 06:54| Comment(0)
| 日記
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