睡眠不足の中で始まり、暑さで少々精神をやられながら終了しました(大げさ)。
参加された方々、お疲れさまでございます。うちのスペースにお越し下さった方々、ありがとうございました。
概況ですが:
・CD-Rは12時くらいになくなったと思います(記憶曖昧)
・新刊の方、オビ付きは12時過ぎくらいにあらかたなくなったと思いました。
・新刊の方は多めに持ち込んだので残分の家への搬送が大変手間がかかりました_| ̄|○。
・小説の方はいよいよ出足が寂しいなあ…と思います(´・ω・`)。
そんな感じでした。mixiとかでやりとりのあった方とかとお会いできたりお久しぶりで裸族師とお話できたりとか、そういうのもありましたです。
#ワンフェスに顔出すことが乏しくなって、師とお会いすることも
#ほとんどなくなっちゃってたので。普段の言動とは裏腹に極めて
#「健在」といった印象だったのですが、やっぱり厳しいのかな(´・ω・`)。
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一応、分析もしておこうかなと思います。書くことで自分自身の中で整理もつきやすいので…。
久しぶりのイラスト本(というかオフセット印刷では実は初めて、かも)ということで、一度のイベントとしてはサークルの中では一番多く売れたかもしれんです。
今回は新刊の方は300印刷所からの直接搬入で、オビ付きが70程度。CD-Rとのセット販売可能冊数が50程度。従来の予想値だとだいたいコミケのきちんとした新刊の場合、ウチは午前中の2時間で50ほど出るペース。かな? と思っていたので、ある意味「今まで通り」でした。
午後になってもイラスト集ということで、比較的手に取って即断しやすかったのか「買われやすい」傾向はあったのかなと感じました。15:20まで売り場を維持しつつ、ぱら、ぱらっと買われる状況が続きました。
撤収時に新刊の残部数を数えるとざっと150くらい。挨拶まわりや新刊交換で配ったりもしたので販売数としては140くらいだったのかなあと思われます。
先述していますが「一種類の本で一度のイベントで販売した数」としては今までで一番多かったかもしれません。「四堂の家」の時は…旧いログを読み解くと「100部持ち込んでなくなった」と言っているから、ひょっとしたら「変わらない」のかもしれません。
となるとやっぱし今のまんまだとこれが限界なのかなとも感じました。
本を売ることの難しさ(´・ω・`)。
今回の画集、ハダカばっかりでしたがカラミもないし汁気もないのでその線での評価は多くはいただけないのだろうなとも思ってたので、やっぱし良くも悪くも「従来とほぼ変わらず」というのが正しい見方かな。
#その代わり胸とか下半身とか一人一人丹念に変化を付けてるつもりなんだけど(w
こうした絵を契機にウチのことを知ってもらって、ついでに小説の方とかも「とりあえず見てみよう・見てみたくなった」とか思ってもらえればいいんだけど。
無理か_| ̄|○
(よろしければひとこと)
2007年08月19日
夏コミが終わりました(´・ω・`)。
posted by KaTO at 22:33| Comment(0)
| 日記
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